発達障害

2019年8月2日

発達障害のお子さんを
栄養と自然療法で
ケアする方法と

お悩みのお母さんの
マインドケアカウンセリングを
行います。

 

自閉症(ASD )
学習障害(LD)
ADHD(注意欠陥多動性障害)

など

 

こんな症状で心配していませんか?

・ぼーっとしている
・集中できない
・気が散りやすい
・注意力がない
・忘れ物が多い

・落ち着きがない
・座っていられない
・衝動的に行動する
・おしゃべりが止まらない
・自分を抑えることができない

・言葉が出てこない
・受け答えができない
・一つのことに執着してそれを続ける
・感覚が極端に鈍い、または敏感すぎる
・耳をふさぐ
・行動が不自然

・文章の意味を理解して読めない
・意味は理解できるが文章・文字が書けない
・数字の意味(大きい・小さい)が理解できない
・右左の位置や今日・明日などの時間の概念がわからない

etc…

 

脳機能の発達を正しく導く

発達障害の原因は
脳機能の発達の
アンバランスと言われています。

そして生まれつきと
定義されているのですが
私はそれは違うと思っています。

脳機能の発達に大切なものは
栄養素と毒素の排出です。

 

今、私たちに非常に
不足している栄養素があり
それが病気を引き起こしています。

また神経細胞と重金属の関係
環境ホルモンによる機能異常が
お子さんの脳機能に
影響を及ぼしている可能性があります。

 

脳細胞のDNAを栄養とメディカルアロマで修復する

発達障害の原因は
遺伝子の突然変異が
関係していると
明らかになってきました。

そして私たち人間には
傷つけられたDNAを
元に戻す力を兼ね備えています。

しかしながらその力も
栄養不足によって
発揮できないからだに
なってしまっているのです。

DNAを修復する
栄養補給と
メディカルアロマを使った
自然療法でケアしていきます。

異常な細胞が作られる原因

⚠️栄養不足
⚠️農薬・殺虫剤
⚠️合成洗剤や柔軟剤、石けんに含まれる毒素
(合成香料や色素、保存料、界面活性剤など)
⚠️大気汚染
⚠️必要以上の合成薬
⚠️食品添加物

ですので
これらを取り込まない
生活習慣を心がけてください。

 

毒素は脂肪に蓄積されます

脳神経が正常に働かないのは
脳に毒素(環境ホルモン)が
蓄積しやすいからです。

環境ホルモンは
脂溶性のものが多いため
脂肪の割合が多い臓器に
多く蓄積されます。

脳の60%は
脂肪でできています。

脳に蓄積される毒素を
排出できるような
ケアをすることが大切です。

 

栄養補給と毒素の排出を自然療法で!

脳機能を正常に働かせるために
必要なことを自然療法で行います。

✴︎栄養補給
✴︎毒素の排出
✴︎正常な脳細胞を作る
✴︎良いホルモンを作る
✴︎脳に酸素を送る
✴︎脳の血流を増やす
✴︎異常なDNAの修復

 

一番大切なことは、できるだけ早く始めること

脳細胞の発達は
3歳までが大人の80%
6歳までが大人の90%
12歳で100%になります。

できるだけ早く取り組み
正常に脳機能が働くように
してあげることが重要です。

また脳神経細胞は
増えないと言われていましたが
最新の研究では
年齢に関係なく
増えることがわかっています。

脳機能の発達は
神経のシナプスが枝分かれし
他の神経との経路を作り
それを強化する流れになっています。

脳機能を正常に働かせるために
必要な栄養素を取り
新たな仕組みを作ることで
可能性が残されています。

 

お子さんの将来のために

親御さんがそばについていて
あげられる時期は限界があります。

お子さんもいずれは成人し
社会人として世の中に
出て行く時がやってきます。

あの時早く
取り組んでいればよかった…

 

可能性があるならば
それを試してみませんか?

 

発達障害カウンセリング

初回 1〜2時間

①お子さんの状態を伺います
②お母さんのマインドケアカウンセリング
③ケアプランの作成
 お子さんとご一緒にご来院くださっても
 親御さんのみでもどちらでも大丈夫です

カウンセリング料 5000円

2019年8月2日

Posted by oluolu